この度、【アニメージュ&アニメディア&ニュータイプ】アニメ誌3誌連合試写会の開催が決定いたしました。その名も「我らの“エウレカ”アニメ誌3誌連合試写会」!
普段はライバル誌として世間にその名を轟かせるアニメ誌3誌が、出版社の枠を超えて、本作の連合試写会を開催、東京・大阪3誌合計340名様をご招待いたします。この史上初の試みにご期待ください!東京試写会では、ゲストの登壇も予定しています。
本試写会の応募詳細は、8月9日(水)発売の「アニメージュ」「アニメディア」「ニュータイプ」をチェック!この奇跡のコラボレーションについて3誌編集長からそれぞれコメントが到着しました!
【アニメージュ編集長 川井 久恵氏 コメント】
『エウレカセブン』新たなるスタート!ということで劇場版3部作、本当に楽しみですね。レントンやエウレカにまた会える!(個人的にはホランド推し♥)今回、アニメ誌3誌連合試写会ということで、史上初の試みも楽しみです。普段は購入する雑誌も違うでしょうが、たまには読者同士で交流もよいのでは?映画を見終わった後、皆さんで大いに語り合ってください。語りたいことがありすぎる作品――それが『エウレカセブン』です!
【アニメディア編集長 馬渕 悠氏 コメント】
アニメージュさん、ニュータイプさん、そして『交響詩篇エウレカセブン』という偉大な作品とご一緒できますこと、光栄に存じます。アニメ3誌が連合で関わる機会は少ないのですが、一昨年までアニメーション神戸賞の選考を3誌で務めておりました。歴史を遡ると、2005年の第10回アニメーション神戸個人賞は吉田健一さんが受賞されています。そんな“ご縁”も感じつつ、当時の審査委員長の言葉を借りて、今作も“アグレッシブなチャレンジにあふれる作品”であることを読者の方々と一緒に期待したいと思います。
【ニュータイプ編集長 角 清人氏 コメント】
Newtype編集部に異動してきた際、当時の編集長にどんなアニメが好きかを聞かれ、「エウレカとかですかね~」と言ったのが、すべての始まりだった。「ポケットが虹でいっぱい」では慣れないガイドブック作業で精神的に窮地に陥り、「とりあえず入籍しよう」と思い立ったのも、いい思い出(?)。そんなエウレカが、帰ってくる。もう期待しかない……というのは嘘。実はほんのちょっとだけ、不安もある。はたして、僕が見たいエウレカなのか? この気持ち、ファンなんだから、仕方ない。
※並びは五十音順
三瓶由布子
エウレカセブン20周年おめでとうございます!
可愛い女の子に惚れた勢いで旅に出て、世界に打ちのめされるレントンよろしく、
私も大きな波に翻弄されながら必死にアフレコしておりました。
エウレカは間違いなく私にとっても青春そのもの。
あの頃レントンだった皆様。レントンが眩しく見えていた皆様。何だこのアニメと思いながら観ていた皆様。
エウレカセブンへの大きな愛をいつもありがとうございます。いっぱい祝ってはしゃぎましょう!
エウレカ!大好きだー!!
アイキャンフライ!!
名塚佳織
20周年…なんだか不思議な感覚です。
当時私は20歳で…産まれてからエウレカに出会うまでに20年。
そして出会ってから20年…。
この20年間、想像もしていなかった景色をたくさん見せてもらいました。
共に歩み、共に闘った20年…振り返ると幸せなことばかり。
心から感謝しております。
20周年おめでとう!そしてありがとうございます。
FLOW
あれから20年。
今も色褪せず多くの人たちに愛される作品に関われた事を誇りに思います。
とても挑戦的なプロジェクトで、主にテクノ、ダンスミュージックに傾倒した設定はあまりにも新しくワクワクしました。
改めてエウレカセブン20周年おめでとうございます。
We can fly!!!
TAKE(FLOW)