この度、10月28日(土)より、全国71館の劇場にて
『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』の
4DX、MX4D上映が決定いたしました!
4D上映とは、映画のシーンに合わせて、
客席のシートが前後、左右、上下に動くとともに、
風、香り、ストロボ、煙や振動など、
人間の五感を刺激する特殊効果が味わえる
アトラクション型のシアターシステムです。
全編を通してこの「エウレカセブン」の世界を体感できるのはもちろんのこと、
特に戦闘シーン、本作で初めて描かれた
人類最大の危機「サマー・オブ・ラブ」などはまさに圧巻!
自身がそのシーンに立ち合っているかのごとく、
より深く物語に入り込むことができます。
まだ本作を観ていない人も、すでに1度観た人も必見のクオリティです。
ぜひ、劇場にて体感してください!
上映劇場はこちら ⇒ https://eurekaseven.jp/theaters/
■京田知己総監督 コメント■
これがもう1つの完成版。
色々なセクションの人たちが、補填をしてくれたおかげで、
ここまでのものに完成できたと思っていた本作に、
新たな力が加わって、もう一段落上の完成版に仕上げていただきました。
一度観た方もこれからの方も、ぜひ4Dで本作を観ていただけますと幸いです。
■南 雅彦プロデューサー コメント■
映画冒頭から、4Dでの「サマー・オブ・ラブ」。
体全体で受けとる映像、音、音楽は圧倒的な迫力です。
そして4Dのその魅力は、映画後半に向けて
レントンのドラマに心まで揺さぶられます。
劇場でしか味わえない映像体験を是非観てください。
三瓶由布子
エウレカセブン20周年おめでとうございます!
可愛い女の子に惚れた勢いで旅に出て、世界に打ちのめされるレントンよろしく、
私も大きな波に翻弄されながら必死にアフレコしておりました。
エウレカは間違いなく私にとっても青春そのもの。
あの頃レントンだった皆様。レントンが眩しく見えていた皆様。何だこのアニメと思いながら観ていた皆様。
エウレカセブンへの大きな愛をいつもありがとうございます。いっぱい祝ってはしゃぎましょう!
エウレカ!大好きだー!!
アイキャンフライ!!
名塚佳織
20周年…なんだか不思議な感覚です。
当時私は20歳で…産まれてからエウレカに出会うまでに20年。
そして出会ってから20年…。
この20年間、想像もしていなかった景色をたくさん見せてもらいました。
共に歩み、共に闘った20年…振り返ると幸せなことばかり。
心から感謝しております。
20周年おめでとう!そしてありがとうございます。
FLOW
あれから20年。
今も色褪せず多くの人たちに愛される作品に関われた事を誇りに思います。
とても挑戦的なプロジェクトで、主にテクノ、ダンスミュージックに傾倒した設定はあまりにも新しくワクワクしました。
改めてエウレカセブン20周年おめでとうございます。
We can fly!!!
TAKE(FLOW)